ユーザー感性学特別研究

指導教員の指導を受けながら、自らの問題意識と研究計画に基づいて自主研究として取り組んでいく。課題設定、仮説考案、仮説検証、体系的説明、という一連の知識創造プロセスに自ら取り組むことで、統合的な知的能力及び社会現場の問題・課題に対する課題解決能力を涵養させる。

綿貫 茂喜 /  南 博文 /  清須美 匡洋 /  森 周司 /  藤枝 守 /  樋口 重和 /  キム ヨンキュ /  池田 美奈子  /  曽我部 春香  /